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簡単夜ごはん「とんこつしょうゆ鍋」

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妻が「毎日ごはん作るのが大変!」とぼやき始めたので、家族円満の生活を維持するために土曜日の夕飯は自分で作ることにしました。

そこで選んだメニューはお鍋。
材料切るだけでほぼ作れちゃうし、晩酌のおつまみになるのでGood!

リピートで作るための備忘録です。

今週作ったのは、「とんこつしょうゆ鍋」
ミツカンのwebサイトを参考に作りました。

とんこつしょうゆ鍋

とんこつしょうゆ鍋の材料と作り方(4〜5人分)

ミツカンのwebサイトで作り方を動画で紹介していたので、これを参考に作りました。

この動画の解説では、
・とんこつ醤油鍋つゆは「〆まで美味しい」シリーズの第1号
・「〆のとんこつしょうゆラーメンが食べたい!」「横浜家系ラーメンの味を再現したい」との思いで作った商品
とのこと。
楽しみですね。

材料

【具の材料】
豚バラ400g:一口大に切る
キャベツ1/4個:ザク切り
白ねぎ1本:斜め薄切り
にんじん1/4本:短冊切り
しめじ1パック:石づきを落として手でほぐす
ほうれん草1束:4〜5cmに切る

【鍋つゆ】
とんこつしょうゆ鍋つゆストレート750g(ミツカン)1袋

ポイント!

ほうれん草は下茹でしなくていい。

作り方

  1. 鍋に「とんこつしょうゆ鍋つゆストレート」をよくふってから入れて火にかける。
  2. 沸騰したら中火にして、キャベツ、ねぎ、にんじん、しめじ、豚肉の順に鍋に入れる。
  3. 豚肉にある程度火が通ったら、野菜の上に乗せる。
  4. 最後にほうれん草を入れて、軽く火を通して完成。
ポイント!

豚肉をベストの状態で食べるために、ちょっと火が通ったら野菜の上に乗せる。

まとめ:〆のラーメンがメインの鍋

〆のラーメンを楽しむために開発したミツカンの「とんこつしょうゆ鍋つゆ」。
こってりしすぎず鍋に合う様にアレンジされているので、みんなが楽しめる味になっています。
私は約30年前に初めて横浜家系ラーメンを食べましたが、最初はちょっと戸惑いますからね。

総本山吉村屋を訪れた記事はこちらです。
関連記事:【横浜岡野町】家系総本山吉村家  なぜおろし生姜が無くなった?

麺は固めに茹でて、最後に余った具と一緒に戴きました。

〆のラーメン