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在宅勤務の昼ごはんにアレンジ『そうめん(素麺)』

2020年9月16日

在宅勤務のお昼ご飯は、
・美味しい
・簡単
・カロリー控えめ
がポイントです。

夏に活躍するのは、やっぱり『そうめん(素麺)』ですね!

色んな所で紹介されている『担々麺風の簡単な付けダレ』を作って美味しく頂きました。
ラー油のピリ辛さと酢を感じる、まろやかな味付けです!

二人分の作り方をご紹介します。

担々風そうめんの材料

我が家のいつもの「そうめん」は『揖保乃糸』です。
◇そうめん『揖保乃糸』:4把

付けダレの材料
★豆乳:200cc
★つゆ:2倍に薄めるやつを50cc(3倍だと80cc位かも)・・・お好みで調整してください
★黒酢(なければ酢):大さじ1
★食べるラー油:大さじ1

美味しい作り方

麺を茹でながら「付けダレ」を準備できるのが理想ですが、慣れるまでは順番に作ります。
時間と戦わなくて良い「付けダレ」を先に作っておきましょう!

「付けダレ」を作る 混ぜるだけ

・★をお椀に入れて混ぜる
・2人分取り分ける

そうめんを美味しく茹でる

筆者のこだわりは「挿し水」。
これで麺の芯まで美味しく仕上げます。

・4把茹でるので、鍋に4リットルの湯を強火で沸かす
・沸騰したら強火のまま、そうめんを4把入れる
・吹きこぼれる直前に、コップ1杯の挿し水をする
・もう一度沸騰(又は3分位)したら、火を止めてざるにあげて流水で冷やしてもむ。
・お皿に氷と一緒に盛りつける

揖保乃糸のwebサイトには、茹で時間は1分30秒〜2分と記載されてて、挿し水のことは書いてないんですよね。
「挿し水」をしないと、少し中心部が固いと思うときがあるので、「挿し水」は大事です。

担々風そうめんの完成

こんな感じで美味しく頂きました。